栄養療法の概説PDF付きウェブセミナー

サプリを摂っても
疲れが取れない理由

とプロテインを摂っても低タンパク状態が改善しない理由とその対処法

次回のセミナースタート時間は

本日 XX:XX PM

いくらサプリを摂っても効いていない貴方のための

サプリを効かせるウェブ・トレーニング

世界標準となっている個別化栄養療法へのご招待

  • サプリをとっても疲れが取れない
  • ​プロテインを摂っても、低タンパクが治らない
  • ​サプリがどんどん増えていく
  • ​サプリを効かせる具体的な方法が知りたい
  • ​そもそも、栄養療法って何を勉強したらいいの?
という方のための講座です

このウェブ・セミナーで得られる3つのこと

症例 42 歳 女性
疲れと低蛋白状態
小学生の頃から肩こり、手足の冷え、低血圧、 低体温、不眠をお持ちの方です。

様々なサプリ、プロテインに加えて、糖質制限をしてみるも改善せず。

この方の根本原因と実際に改善した方法についてご紹介します。
サプリを効かせる
ミトコンドリア改善法
ビタミンB群、鉄、マグネシウム、 CoQ10は、ミトコンドリアに不可欠な栄養です。

これらの栄養素がなぜ効かないのか、効かせるためにはどうすべきかを説明します。

また、そもそも栄養素がミトコンドリアに入れない状態についても解説を加えています。
栄養療法で最初に
学ぶべき5つの事柄
栄養療法を学ぶ上で、絶対に欠かせない5つの事柄について、資料を用いて解説します。

ミトコンドリア機能、低タンパクを改善するのに最低限このくらいの知識が必要です。

ここを押さえずに、より高度な勉強をしてもあまり意味はないでしょう。

栄養療法
成功へのロードマップ

分子栄養学実践講座で行われている講座の一部を差し上げます

講師

宮澤賢史
医師 医学博士
臨床分子栄養医学研究会 代表

2001年から栄養療法を開始。日本に分子栄養学の発展をもたらした金子雅俊氏、高濃度ビタミンC点滴療法の開発者ヒュー・リオルダン医師に師事し、根本原因に対する個別化栄養療法開発。問診と多くの検査から疾患の原因を特定、それに対して根本治療を行う。

 がんから糖尿病、リウマチ、精神疾患まで扱う範囲は幅広く、20000人以上に対して栄養療法の診療、データ解析、監修を行ってきた。

著書に医師が教える「あなたのサプリが効かない理由」

分子栄養学実践講座について


2013年より個別化栄養療法を具体的に教える分子栄養学講座を開講。

医師、歯科医師を中心に医療関係者の枠を超えて受講者が殺到。現在までに1,700名が卒業、今も550名が学びを継続中。

現在までに認定医73名、認定カウンセラー96名 を輩出。

卒業した100名以上の医師歯科医師が、栄養外来を開設、もしくは栄養クリニック開業。鍼灸師、整体師、トレーナーなどの受講も多数。
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